先日、代表がとあるイベントにて登壇させていただきました。
登壇内容を、主催者の林はるかさんがnoteで丁寧にまとめてくださいましたので、
今回はその内容をご紹介させていただきます。
目次
Toggle「やりたい」を“できる”に変えるために
今回のテーマは、「やりたい」けど踏み出せない。そんな時に、どう一歩を踏み出すか。
Cocoro’O’Dor代表・小松のこれまでのキャリア、育休中のモヤモヤ、
フルリモート転職、そして独立起業に至るまでのストーリーを軸にお話させていただきました。
ポイント
- 「本当にやりたいこと」を見つけるために、遠回りも必要
- 自分の強みを知るには、まずやってみること
- 情報を集めることに必死になってしまうと、動けなくなる
- 頭の中で考えずに、手と足を動かすことが大切
会場からも多くの共感と、リアルな質問が飛び交い、
「今いる場所から一歩動き出したい」参加者の皆さまの熱量を肌で感じる時間となりました。
素敵なレポートをありがとうございました
主催の林はるかさんが、イベントレポートとしてnoteにまとめてくださっています。
登壇内容の要点や、参加者のリアルな声、当日の雰囲気などがとても丁寧に書かれており、
当日参加できなかった方にも雰囲気がしっかり伝わる内容です。
Cocoro’O’Dorの想い
「やりたい」と思っても、一歩踏み出すには勇気が必要です。
Cocoro’O’Dorでは、そんな一歩を“行動に変える仕組み”づくりをサポートしています。
- 自分の強みややりたいことを言語化するサポート
- 形にするための仕組み設計(サービス設計・営業支援・IT活用)
- 人とつながる「キカイ(機会/機械(IT))」の創出
心が動く瞬間を大切に、これからも多くの方の「はじめの一歩」に寄り添えるよう活動してまいります。
お問い合わせ・ご相談はお気軽に
「やってみたいけど、何から始めていいかわからない」
そんな時は、ぜひ一度ご相談ください。
あなたの「想い」を、「動き」に変えるお手伝いをいたします。

